バックナンバー

p平成28年3月31日:「山形、ニッポンに「希望のレガシー」を。
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平成27年6月30日:「東京オリンピック・パラリンピック大臣を拝命しました。」
p平成27年5月27日:「蔵王山噴火警戒レベル2相当の警報を受け、国交大臣などへ要望に。
p平成27年1月28日:「平成27年度予算案の審議が始まりました。」
p平成27年1月19日:「皆さまの負託にしっかりと応え、時代を切り開く。」
p平成27年1月6日:「ニッポン・山形の元気を取り戻すため、今年も全力で頑張ります!」

平成26年 バックナンバー

p12月13日:「12日間の選挙戦、いよいよ明日が投票日です。」
p12月1日:「地方に実感!景気回復。山形、ニッポンの創生に全力を尽くします。」
p10月6日:「地方創生と女性活躍、秋の臨時国会が始まりました。」
p8月2日:「教育問題視察のために欧州、米国へ。」
p6月8日:「平成26年度自由民主党山形県連大会にて。」
p4月14日:「教育委改革案、自公協議でまとまる。」
p3月3日:「夢と希望と多くの感動を与え、ソチ五輪が閉幕。」
p2月10日:「ソチ五輪、通常国会も開幕しました。」
p1月15日:「元気な日本。実りある未来にむかって。」

平成25年 バックナンバー

p12月27日:「来年度予算案を策定、景気回復を軌道に。」
p12月10日:「臨時国会が閉幕、国民の生命と財産を守るために。」
p11月30日:「農業を生業(なりわい)から産業に、避けられない大改革。」
p9月14日:「友好議員連盟会長として、ドミニカ共和国へ。」
p9月12日:「2020年東京オリンピック・パラリンピック開催が決定。」
p8月29日:「いよいよ終盤戦。2020東京オリンピック・パラリンピック招致活動」
p7月2日:「国会閉幕、さあ参院選。」
p6月18日:「ミャンマー・ロシアを訪問しました。」
p4月23日:「25年度予算案が衆院を通過しました。」
p4月2日:「衆議院予算委員会筆頭理事に就任しました。」
p2月28日:「日米首脳会談。失われた信頼関係を取り戻す。」
p2月14日:「衆議院予算委員会で質問。 古い体質を改善し夢ある未来へ!」
p2月8日:「まずは経済再生と教育の立て直しです。」
p2月4日:「教育再生実行本部本部長として教育再生に全力!」
p1月22日:「安倍総理大臣と共にベトナムへ。」
p1月9日:「一致団結し日本の危機を乗り越えるとき。」

 平成24年 バックナンバー

p12月3日:「ダントツ!やまがた、ニッポン。」
p11月22日:「衆議院が解散 12月16日投票に」
p11月14日:「米オバマ大統領再選によせて」
p11月5日:「「民主党議員の生活が第一」か」
p10月29日:「自民党教育再生実行本部の副本部長、基本政策分科会の座長に就任」
p10月1日:「自民党総裁選挙、安倍晋三さんが新総裁に。「時計の針は戻さない」」
p9月15日:「自民党総裁選挙」
p8月23日:「野田首相「近いうち信を問う」と谷垣総裁に約束 」
p8月13日:「ロンドンオリンピック閉幕 スポーツの力で夢と希望を 」
p8月4日:「逃げる首相・近付く「ケジメ」」
p6月26日:「消費税法案、衆院で可決。成立後、速やかに国民の信を!」
p5月13日:「首相の本気度が見えない」
p5月1日:「小沢氏は限りなくクロに近い無罪」
p4月2日:「10%の中身が違う」
p3月5日:「山形を「高度メディカルタウン」にしよう。」
p2月26日:「無理のある民主党の年金改革案 」
p2月10日:「親日国ミャンマーへ積極支援と更なる友好関係を」
p2月2日:「通常国会がはじまりました。」
p1月20日:「ともだち小学校の贈呈式でミャンマーへ。 」
p1月11日:「すべての英知・総力を結集し、日本の未来を開くとき。 」

平成23年 バックナンバー

p12月11日:「臨時国会が閉会しました。 」
p11月17日:「ごまかし外交? なによりも国益をしっかり守らなくては! 」
p11月4日:「TPP参加交渉、今はしっかりと議論するとき。」
p10月11日:「自民党幹事長代理に就任しました。 」
p9月2日:「山形新時代へ向かって、今こそ決める、進める!」
p8月8日:「最近の国政と、これからの課題。」
p7月19日:「もっと大規模な予算編成で復興を前に。」
p6月20日:「スポーツのチカラで日本を元気に!基本法が成立しました。」
p6月11日:「いまは決断力。一日も早い復旧・復興と経済の再生を! 」
p5月24日:「国会会期を延長し、震災対策を早急にするとき。 」
p5月6日:「大震災から1ヵ月半。国民の命を守るのが政治の使命です。 」
p4月20日:「統一地方選前半戦終了 」
p4月1日:「東日本大震災に対する自民党の取り組み 」
p3月28日:「バラマキ政策を撤回し、復旧・復興に財源を! 」
p3月14日:「皆様の安全と一日も早い復旧を心よりお祈り申し上げます。 」
p3月9日:「混迷する民主党。政治の安定なくして経済成長なし 」
p2月28日:「平成23年度政府提出予算と関連法案に反対 」
p2月21日:「未来のための財政健全化と、責任ある成長戦略を!」
p2月12日:「党首討論。 総理と各党党首が論戦 」
p2月7日:「総理大臣は、発言と行動、国民の皆さんからの信頼が大事です。 」
p1月26日:「通常国会召集にあたり」
p1月15日:「第二次菅改造内閣が発足しました。」
p1月7日:「もっと元気を、より安心を。私たちでニッポンを変えましょう。」

平成22年 バックナンバー

p12月21日:「菅・小沢会談、結論でず。」
p12月16日:「FIFA理事会出席のため、スイス・チューリッヒへ。」
p12月13日:「臨時国会が閉会、最近の国政について思うこと。」
p11月22日:「柳田法務大臣が辞任、引き続き仙石官房長官の責任を追及。」
p10月29日:「衆議院補欠選挙を終えて」
p10月11日:「小沢さんに関して思うこと 」
p10月1日:「中国漁船船長を釈放。「無責任」、「腰砕け外交」の菅内閣は退陣を」
p9月24日:「中国漁船が尖閣諸島沖で違法操業、船長を公務執行妨害罪で逮捕」
p9月17日:「第二次菅内閣発足、国の危機感は?」
p9月3日:「急激な円高と株価低迷、スピード感ある施策を。」
p8月2日:「臨時国会がスタート、今日から予算委員会で論戦再開。」
p6月8日:「鳩山総理が退陣、菅直人副総理が新首相に。」
p5月28日:「口蹄疫被害の心配と拡大の阻止を。」
p5月19日:「よそ事ではないギリシャの財政危機。日本もバラマキから財政健全化へ。」
p4月23日:「昨今の新党ブームに感じること。」
p4月5日:「政府の郵政改革案、郵政事業の実質国有化に反対。」
p3月24日:「子ども手当法案が衆議院で可決採決、私は反対しました。」「 鳩山邦夫代議士が自民党を離党」
p3月8日:「未来のために、国民の安全・安心を守る施策を!」
p2月22日:「冬季オリンピック選手団を激励のため、バンクーバーへ 世界各国と同様に、スポーツ振興のため国がもっと積極的な支援を。」
p1月23日:「今が頑張るとき。新政権をしっかり見据え、ニッポンを正しい方向へ。」
p1月3日:「これからもチカラの限り!」

平成21年 バックナンバー

p12月25日:「ともだち小学校」9校目の贈呈式。タイ国北部地域に建設。」「タイ・ビルマ方面戦病没者追悼の碑」
p12月14日:「年末「鳩山不況」をおこさない為に、今年度補正予算の凍結解除を。」「民主党政権は労働組合中心か。」
p11月19日:「最近の国政と、私が思うこと。」
p11月5日:「国会論戦がスタートしました。」
p10月15日:「2016年五輪招致プレゼンテーション、未来のスポーツのあり方を考える。」
p10月6日:「みなさまに感謝。新総裁とともに再出発。」
p8月17日:「「たたきあげ」だからわかる、だから出来る!」
p7月22日:「地方が主役! 山形を力みなぎるまちに! 」
p6月8日:「党首討論、具体的な責任ある政治。」
p5月7日:「自民党山形県連会長を退任、加藤紘一代議士に後任を託す。 」
p4月10日:「地域の活性化の中心に学校を! 」
p2月16日:「厳しい時代。こんな時だからこそなおさら一生懸命頑張ります。」
p1月3日:「景気・雇用対策に全力!つくろう夢・未来やまがた。」

平成20年 バックナンバー

p11月18日:「元気で安心して暮らせる社会を。」
p10月27日:「まずは景気対策。第2次補正予算を成立させ景気の安定を。」
p10月17日:「麻生太郎総理大臣誕生。臨時国会で私は農林水産常任委員長に選任。」
p9月9日:「自民党総裁選挙。私は、麻生太郎幹事長を支持します。」
p9月2日:「北京オリンピックの開会式に出席。」
p8月25日:「元気で、やさしい国へ。」
p7月30日:「「いま中東が熱い」を実感。 」
p7月3日:「国と世界全体を見据える視点を。通常国会を終えて思うこと。」
p6月11日:「英語教育を進めるため、大学入試にTOEFLなどの活用を。」
p6月2日:「小・中学校校舎等の耐震化を促進します。」
p5月12日:「後期高齢者医療制度の疑問にお答えします。」
p5月7日:「道路特定財源の再議決に思う。 」
p4月3日:「8校目の「ともだち小学校」贈呈式に出席。〈カンボジアにて〉」
p2月22日:「道路特定財源について。」
p2月15日:「予算委員会で総理に質問。」
p2月15日:「補正予算成立、両院協議会の関係と衆議院の優先」 
p1月7日:「地方を元気にすることから 日本の未来図を描いていきたい。」

平成19年 バックナンバー

p11月26日:「大連立政権構想の挫折と、小沢民主党代表の摩訶不思議な行動。」
p11月5日:「「米」の緊急対策を決定。」/自民党の政務調査会に『スポーツ立国調査会』を設置。
p10月9日:「福田康夫自民党新総裁、新総理大臣が誕生。」
p9月18日:「安倍総理大臣が突然の辞任。私は、後継総裁に福田康夫氏を推薦します。」
p9月6日:「安倍改造内閣と自民党新体制がスタート。」
p9月3日:「文部科学副大臣 退任、自民党山形県連会長続投を決意。」
p8月3日:「自民党惨敗、山形選挙区でも。」
p6月15日:「自民党山形県支部連合会の会長に就任しました。目の前の課題は、夏の参議院選挙です。」
p5月7日:「参議院山形選挙区自民党公認候補、篠原みえ子さんに決定。」
p5月7日:「柏倉昭一さん、県会議員に初当選、5日後に突然の逝去。」
p4月5日:「79回全国選抜高等学校野球大会に出席し、祝辞と始球式を」
p3月28日:「思いつくままに、近況のご報告と、近未来のお話しを 」
p3月16日:「未来のニッポンのために、山形のために」
p2月26日:「競技スポーツ強化のために、オーストラリアへ 」
p2月22日:「インドネシア、プルサダ大学に支援を」
p2月16日:「教育再生という大きなテーマに向けて」
p1月18日:「ともだち小学校の贈呈式に出席。(カンボジアにて)」
p1月5日:「全力で駆けまわってきた一年でした。今年はさらにパワーアップして走ります。」

平成18年 バックナンバー

p12月14日:「インドネシアを訪問しました。」
p11月27日:「教育再生と教育基本法の改正について」
p11月7日:「デジタルコンテンツの明日を担う人材は・・・。」
p10月31日:「生徒数増減の行く末は・・・。」
p9月29日:「文部科学副大臣に就任しました。」
p9月25日:「安倍晋三氏 自民党21代目総裁に就任。谷垣候補善戦。」
p9月11日:「自民党総裁選挙が始まりました。
p8月23日:「小泉総理の靖国神社参拝に思う。」
p7月7日:「歳入歳出の一体化について。」
p7月5日:「通常国会が閉会しました。」
p5月1日:「新教育基本法の改正案がまとまりました。」
p4月25日:「国会の現在と、私の毎日。そして近い未来のお話。」
p3月14日:「永田泰康議員の偽メール事件に思う。」
p2月7日:「法律案担当として日々真剣勝負です。」
p1月28日:「第164国会の開会された日に感じたこと、考えたこと。」
p1月5日:「やさしく活力のあるニッポンへ。本年も頑張ります!」

平成17年 バックナンバー

p12月28日:「山形大学付属中学校、山形大学工学部 4号館の大規模改修工事に着手。」
p12月15日:「消費税が先か? 行財政改革が先か?」
p11月30日:「衆議院議員運営委員会理事に就任。」
p11月7日:「三位一体の改革と義務教育費国庫負担制度について。」
p10月18日:「アスベスト(石綿)対策について。」
p9月27日:「特別国会が開会されました。」
p9月26日:「自民党大勝、小泉構造改革一層の前進へ。&民主党の新代表に前原誠司代議士。 」
p9月21日:「予想以上の大差で4期目の当選。ありがとうございました。 」
p8月29日:「強くて優しい国へ。ニッポンを変えよう!」
p8月23日:「山形、ニッポン、これから。」
p8月19日:「意を決しての衆議院解散。いま「改革」を止めるわけにはいきません。」
p8月5日:「アスベスト(石綿)問題で学校を視察。被害者対策を早急に。」
p8月2日:「郵政民営化法案について」
p7月25日:「CSRという言葉をご存じでしょうか?」
p7月14日:「ラグビーはじめ、山形のスポーツは年々進化しています。」
p6月3日:「自民党の義務教育改革案を取りまとめて。」
p6月1日:「ヨーロッパの義務教育の現状を視察に。」
p5月19日:「“励ます会”で励まされ、新たなチカラがみなぎってきました。」
p4月27日:「守る農業から攻める農業へ!」
p4月12日:「山形はようやく春の訪れ。桜の花が咲き始めます。」
p1月28日:「山形県知事に齋藤弘氏が初当選 ―劇的な勝利。」

平成16年 バックナンバー

p12月26日:「山形大学附属病院増築に20億円。平成17年度中に着工へ。」
p12月15日:「山形県知事選挙の対応について。」
p12月14日:「三位一体の改革、義務教育国庫負担金制度について。」
p11月24日:「イラク派遣隊への隊旗授与式と見送りに出席。」
p11月15日:「国家の大きな課題に向け、新たな役職に就任。」
p11月4日:「もうすぐ1年。まだまだ1年。これからが頑張りどころです。」
p10月26日:「自民党の文部科学部会長に就任しました。」
p10月15日:「教員大学院(専門職大学院)の設置について」
p09月21日:「真面目な野球ファンとして思うこと。」
p09月10日:「山形市他2市2町の合併の議員定数について 」
p09月10日:「三位一体の改革、義務教育費の国庫負担金について」
p08月24日:「中心地に、今こそ高齢者用公共住宅を 」
p08月19日:「文部科学委員会で質問。」
p08月10日:「カンボジアとミャンマーへ。「ともだち小学校」贈呈式に出席。」
p07月26日:「自民党低迷。参議院選挙終わる。 」
p06月19日:「通常国会を終えて」
p06月15日:「イラク多国籍軍参加への懸念」
p06月12日:「長崎大久保小学校の同級生殺人事件を憂う」
p05月31日:「混乱を収拾し、年金改革を推進しよう」
p05月26日:「小泉総理の北朝鮮訪問を終えて」
p05月20日:「小泉総理の北朝鮮訪問について」
p05月03月:「憲法改正について」
p04月19日:「5カ月間のご報告、そして決意。」
p03月17日:「プラスチックのリサイクルと障害者雇用の実現について」
p03月13日:「衆議院文部科学委員会での質問 」 
p01月04日:「真のグローバル化を目指して」

平成15年 バックナンバー

p12月28日:「自由と民主主義を守るために 卑劣なテロリストを 絶対に許すわけにはいかない。」
p11月17日:「いよいよ、私の出番です。」 
p10月20日:「ニッポン元気一新!」 
p09月28日:「女性が子育てしながら、社会で活躍できるように」 
p07月07日:「アジア各国との未来志向を鮮明に」 
p05月12日:「統一地方選挙が終わって」 
p03月20日:「教育とは」 
p03月04日:「国際情勢について」 
p02月14日:「谷垣大臣をお迎えして」 
p01月01日:「明けましておめでとうございます」